IHIが創り出す様々な最新技術
効率を上げたり、省エネルギー化を図ったりといった、IHIが誇るさまざまな最新技術やサポート体制などをご紹介します。
熱負荷の低い時期に排熱回収ボイラで作られた蒸気の余剰分をガスタービンに噴射して発電量を増加させるシステムです。
NOxの発生を低減させる為の希薄予混合燃焼方式採用した燃焼器を開発し、実用化した製品です。
原動機メーカーの特色を活かした、機能・性能・高信頼性、また操作性容易である制御装置を提供しています。
特定の燃料をコージェネの燃料代替または補助的な燃料として利用することで、省エネを図ることができます。
電話回線またはインターネットを利用してガスタービン発電プラントを遠隔監視できるシステムです。
IM400で、軸系の減衰力を高くして、ガスタービンに過大な軸ねじれトルクを発生させない対策を講じました。
ひとつのエンジンで、気体燃料と液体燃料両方に対応するシステム技術です。
GE社とRRC社の両社認定を受けた工場による最先端の技術でのサポート行ないます。
複数のCGS設備とお客様設備との運用協調を図ることで、全体の省エネを達成する制御システムです。
光化学オキシダントの原因とされるVOCをコージェネレーションの燃料に取り込むことで問題を解決します。
技術紹介
製品についての疑問や質問などがございましたら、こちらからお問い合せください。